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魔女のお顔はキャンバスですか?

皆様、こんばんは。

魔女です。

 

どうにもやる気が出ません。(いつもの事やんか)

五月病とか、そんなんやないねん。

はりきって洗車した翌日に、黄砂で汚れ果てた車に心が折れました。

車が黒やからね、汚れ目立つねん。

花粉もね…もう杉だか檜だか、別の何かなのかもうよくわからないくらいにいまだに痒いしね!

今の時期はなんなんやろ?

やっぱり黄砂やろか…。

痒くなる謎の何かが元気よくビュンビュン飛んでるのしかわからない。

洗濯した服を着たら身体中が痒い…(ToT)

鼻にティッシュ詰め込んでないと鼻水が垂れる。

耳の奥がいまだにものすごく痒くて地獄…。

 

 

 

 

魔女…赤い口紅を塗りっとしたら、妖怪人間ベムのベラみたいになりました。

うん。魔女は赤いの全然似合わないのわかってたんやけどな…(  ̄- ̄)

 

いつも化粧品をお買い物するお店とは違う、とあるデパートの化粧品コーナー。

テスター持って「モデルさんは可愛いけど…この色は魔女には似合わへんのよなぁ…」と考えていたら、猛ダッシュで美容部員さんが来てね。

形相がすんごい怖くて、手にしていたテスターを反射的にバッとテスター置き場に戻すくらいに怖かった!(。>д<)

「今、戻しましたよね!?テスター、持ってましたよね!!?」

 

え…なんやの、万引きかなんかと間違えられた??

 

「口紅をお探しですか!?お探しですよね!?赤のテスター、持ってましたよね!?」

 

もうね、めっちゃグイグイくる。

顔面白塗りオバケ。

昔々、鈴木その子さんていたやん?

鈴木その子」さんがわからない若者は、自分で調べてくだされ(笑)

真っ白な人。

あんな感じ。

こんな、いろんな意味で化粧が凄い人、久々に見た。

顔面真っ白、眉毛は不自然なくらいに黒で唇は真っ赤。

自前の唇が薄いからか、かなりオーバーリップに塗られている口紅がめちゃくちゃ気になる。

バブリーな平野ノラさん。

あのメイクよ。

ブルゾンちえみさんはちょっと違う。

平野ノラさんをもっと白くして、もっと濃くした感じ。

美容部員さんやで?

芸人さん違うのよ??

「美」を売るお仕事の美容部員さんよ?

平野ノラさんは美人さんやんか。

この人はちょっと微妙。

カッ!!と目を大きく見せるために限界までつけまつ毛がバサバサついた、血走った目が怖い。

 

なんか変なものが憑依してるんと違います…??(弱々しい小声…)

 

もうグイグイくる空気に飲まれて、カウンター座らされてメイク直し…とか言いながら、メイク全部落とされて気付いたら素っぴんでござる。

他のお客様からも丸見えのカウンターで、魔女…素っぴん。

 

キタ━(゚∀゚)━!(腹抱えて大笑い)

 

魔女、なんかしましたか?

なんもしてないよね?

なんなの、この仕打ち…。・(つд`。)・。

 

メイク直しという名の、荒行やった。

なんの修行やねん( ;゚皿゚)ノシ

顔、どんどん白くされていくねん。

明らかにファンデーションの色が魔女の肌の色に合っていない。

おてもやんみたいになっていく。

色がおかしい気がすると申し出てみたけども

「お客様はお肌が白いからこちらです!」とバッサリ切り捨てられてもうた…(`;ω;´)

もうこのやるせない気持ち、全部ブログに書いてやろうと!もうネタにするZE!!と抵抗を諦めてお顔を差し出してきた。(笑)

 

 えぇい!もう好きにしてや!(ヤケクソ)

 

こういう状態を「まな板の上の鯉」というのかしらね?(多分違う)

 

でもなぁ…どうしよう。

メイク終わったらこの顔で帰るの??

メイク終わってこの人が満足した後に「今ここでこのメイク、全部落としたい」とメイク落としを要求したら、あの赤い尖った爪で猫娘みたいに顔面バリバリッとされそうやし。

このまま帰るのもある意味、羞恥プレイやん

 

素っぴんの方がまだマシやん。

 

顔面パンチされたみたいなアイシャドウ。

目やから、花粉対策のマスクしても絶対隠れへんな!

春やから、なんかこう…ピンクよりの柔らかいブラウンとかさ、春らしいラベンダー色とか綺麗な色はたくさんあるやん。

可愛い春の新色、ありますやん。

今なら発売前の夏の新色とかもありますやん。

ブルーでも明るいブルーとピンクでグラデーションして合わせたり。

そんなん違うのよ。

顔面ボコボコにされた、ボクサーのような濃いブルー。

しいて色をあげるなら…紺色。

ネイビーですな。(アイライナーとかに使う締めの色ですやん…)

美容部員さん曰く「季節を先取りした夏メイク」だそうだが…先取りし過ぎや。

こんなダークなネイビーで夏メイク??

この夏はこんなダークネイビーが流行るの?

こういうお仕事の人って、その日の服の色やイメージや顔立ちに合わせて新色から色を選んでくれたりするけども、変わり種の人なんかな?

「魔女、お前も相当変わり種の変な人やで!」という突っ込みは不要です!(笑)

ちなみに、魔女の着ていた服の色はオフホワイトのシャツに淡いピンクのガウチョパンツ、ホワイトのロングカーディガンをあわせてました。

真っ黒な服ではござらんよ。

ダークな要素は魔女の心の中だけ…。

 

エストがゴムのガウチョパンツ、ヤバイな。

めちゃくちゃラクチンやん。

エストゴムの罠はデブになる要素満載なので、気を付けねばならん…( -_-)

 

 

ナチュラルな太眉が流行りだしているにも関わらず、どんどん不自然な太さになる眉毛。

もともと自前の眉毛がしっかりあるから、そんなに太くしなくてもそれなりにあるのにどんどん太くなる。

チーク入れたら、完全におてもやん。

口紅塗ったら、妖怪人間ベムのベラ。

リキッドアイライナーとマスカラしたら、ほんのりと微かに宝塚。

目力が半端ない強さ。

頑張ったら目からビーム光線出せそう。(どんだけ目力強いねん)

 

夢芝居か、これは。

 

梅沢富美男さんバリの七変化。

あんなオッサンでもお化粧したらめちゃくちゃ色っぽくなるのに、魔女はどんどんおかしな方向に行っている。

梅沢富美男さんの真似をして唇半開きの流し目しても、全然色気なしなのは間違いない。(あの方は女性の色気を極めたお人だよね!)

 

なんというか…これ、普段用のメイクやないよね。

舞台用かなんかのメイクみたいな?

 

 

 

お顔はキャンバスです。

思いきって塗りましょう!!

…って感じ?

 

パテで塗ったかのようなペッタリ平面顔。

立体感なんか、欠片もない。

魔女はなかなか結構な具合に地顔は濃い。

何故だか「エキゾチックな南の国から来たハーフ」の設定になっていたこともあるくらいには、彫りはそれなりに深く濃い顔だ。

「エキゾチックな南の国」ってなんやねん。

何処の国やねん。

エキゾチックってなによ?

魔女がメイクレッスンをお願いしているメーキャップアーティストの先生にも「彫りが深いから影を入れすぎると歌舞伎役者みたいになるよ」と言われるくらいにはそこそこ濃い。

メイクテーマにも頻繁に「エキゾチック」という単語が出てくる。

魔女の顔がエキゾチックだからだそうだ(意味不明)

先生、休み殆どないみたいやし、強行軍で海外にも仕事行きすぎて忙しくて頭おかしくなってるんやろか…(*´・ω・)

魔女は純粋な日本人で田舎者でござるよ。

その顔をこんなのっぺり顔にする白いファンデーション、怖い…!!!((( ;゚Д゚)))

 

美容部員さんにメイクしてもらって、おてもやん&妖怪人間ベムのベラが最強タッグを組んだようなメイクされたの初めてやわ。

もうね、この美容部員さんからしてかなりヤバイ匂いはしていた。

バッサバッサとまつ毛だけで大空に羽ばたけそうなくらいにバサバサのつけまつげしてる分、魔女より濃い。

話をしていると、保育園に行く子供がいる働くママさんな事が発覚。

好きな芸能人は松坂桃李と三浦翔平とディーン・フジオカ

うん。すっげーわかりやすい面食いさ(笑)

でもさ、こんなおてもやんメイクのママは嫌やん…。

爪は真っ赤。

引っ掛かれたら痛そうな、武器のような爪。

この爪でどうやってお米研ぐんやろ…(*´・ω・)

 

魔女は太っても顔に肉がつかないので、頬の肉がない。

ないというよりコケている。

 

エラも張っていない…(多分)、頬の肉がコケているだけでかなりシュッとした、身体も細い人みたいに見える面構え。

詐欺だよ、詐欺。

…なのに、ガッツリとシェーディングカラーを入れられて、デーモン閣下になる。

 

己の立ち位置がわからなくなる。

 

 

おてもやん

顔面パンチされたボクサー

目力だけは宝塚

妖怪人間ベムのベラ

デーモン閣下

 

 

最終着地したのは、まさかのデーモン閣下

もうね、絶望的な表情の自分を鏡で見て目は虚ろだけどなぜか半笑い。

このメーカーの美容部員さんは当たり外れがかなり激しいのは知ってはいたけど…こんな大外れを引くとは思わなかった。

この人、色のチョイスが絶対におかしい。

ホンマに正規の美容部員さん??

こんな生存競争が激しい売り場に、こんなメイクしちゃう人を突っ込む程に人手不足なの?

どこで何をこじらせてしまったのかさっぱりだよ。

スタートから全部がこじれてこの顔が完成したのだ。

ちょっと思考回路が停止してしまう。

 

だが、「買うまで離さない!」オーラがドラゴンボールサイヤ人の背後のあれみたいに美容部員さんから出ている。(あれってなんやねん)

 

なぜか妙な方向から強い視線を感じてふと視線を感じる方向に首をひねってみると…斜め後ろよりさらにかなり向こうのshu uemuraに知子(仮名)らしきシルエットの女…と、これまた看護師の女・里菜(仮名)。

里菜(仮名)は、知子(仮名)の大学時代の同級生だ。

 

 

 

 

 (  Д ) ゚ ゚

 

 

 

と、と、ととと知子(仮名)!?

里菜(仮名)を召喚しやがったのか!?

悪夢やん。

悪魔の大共演やん!!

ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙(トムとジェリーみたいに口から心臓が飛び出す)

 

 

知子(仮名)はshu uemuraのメイク落としが好き。(知子(仮名)のプチ情報)

魔女は目が悪いからはっきりとは見えないが、あれは多分…底意地が悪い悪人みたいな顔してニヤニヤしている知子(仮名)と里菜(仮名)で間違いない。

あかん。

逃げねばならん!!( >Д<;)

あんなんがダブルで来たら、ケツの毛まで綺麗に全部引き抜かれてしまう…!!

(魔女は脱毛したからOラインの毛はありませんけどね)

 

だがしかし、服が汚れないようにケープをしている上に、髪もクリップで止めてある。

カウンターの椅子もちょっと高めなもんだから、素早く逃げるのは難しいだろう。

このまま脱走は不可能。

全部かなぐり捨てて逃げたいが、おてもやんな美容部員さんが立ちはだかる。

ニヤニヤしながら距離をじわじわ詰めてくる知子(仮名)と里菜(仮名)。

いやいやいや…里菜(仮名)は知らへんけど、知子(仮名)は今日はご出勤のはずやろ?

バッティングするの嫌やから、知子(仮名)が確実に仕事をしている時を選んだはずやのに何故!?

 

知子(仮名)は、化粧品にはかなりうるさい女だ。

そして、滞在時間が半端なく長い。

買うまでがめちゃくちゃ長い。

ファンデーション1個買うのに軽く三時間は越える。

外資系のメーカーが好き。

ブランドは決めずに毎回ジプシーをする。

ホンマに面倒臭い女だよ(笑)

それに付き合わされるのはかなりの苦行。

殿方が女子のウインドウショッピングに付き合うと、あまりの長さと目的もなくフラフラあちこち行くのに心底ウンザリするでしょ?

その現象に陥るのだ。

 

魔女の買い物は非常に早い。

お店に行く前に調べまくって、目星をつけてからお店に行く。

基本的には決まったお店でしか買わない。

買い物は一人で行く。

一人でゆっくり見たい。

バーゲンは嫌い。

バーゲンのあの独特の空気にのまれて買ったものの、結局使わないものが多いからだ。

欲しいものを欲しい時に買う。

 

知子(仮名)と里菜(仮名)は世の女子の代表選手のような女なので、それはそれはもう果てしなく買い物が長い。

特に知子(仮名)は、早めにランチを食べた後に目的のお店に行っても帰る頃にはとっぷりと日が暮れてしまうくらいに長い。

魔女もお店の方とお話するのは確かに好きだ。

洋服とか、着回しコーデを考えてあれこれ組み合わせてお話するの好き。

フルオーダーの革製品のお店で本革製品について、いろいろうんちくを聞くのも好きだ。

化粧品も季節のお肌悩みを相談して買う。

それぞれの業界の裏話を聞くのも大好き。

そして仲良しになると、転職をしてこないかと打診される(笑)

転職…どの業界もとても魅力的だけど、社畜のように働く今の仕事が何だかんだ文句言うても好きやしなぁ。

社畜でも、ひそかな野望が出来たし。

頭に機械つけたら、脳内にある企画案資料が一瞬でびゃっと作れて、パワーポイントまで作れちゃうミラクルな製品があればいいのになぁと真剣に思う。

会議とかさ、10回会議しても半分以上は資料の紙と時間の無駄な内容だよね。

無駄な会議が大好きな人のオナニー的な会議に付き合わされるのは苦痛で仕方がないが、一応仕事と割りきって無表情で乗り切る。

 

お買い物先でのお店の人達との愚痴話や雑談は魔女にはお宝。

雑談の中に仕事で使えるヒントがあったりして、侮れない時間なのだ。

従業員満足度=顧客満足度の間に存在する見えない溝を埋めるヒントがたくさん。

だがしかし。

ファンデーション1個に半日はかけない。

というか、そんなに引っ張るの無理。

出来ない。

半日潰したのはガチの人生相談をなぜだか知らないが受けた時くらいだ。

知子(仮名)と里菜(仮名)の買い物に付き合うと、男子の気持ちがめちゃくちゃわかる。

 

もうどうでもいいから、さっさと決めなはれ!!

 

…ってなるんです(笑)

 

魔女はわからないものは、お店の人のおすすめに従う。

車とかね、オプションとかよくわからないから希望だけ伝えてあとは担当さんを信用して全部お任せしちゃう!(笑)

ある意味、鴨ネギな客だ。

魔女は担当になった人を信用して全面的に任せるので、文句も言わない。

というよりね、あんまり興味ない事でぐちゃぐちゃ考えるのが面倒臭いねん。

車なんかね、前に進んで、バック出来て、左右に曲がれてブレーキかかれば、究極な話、車種なんかなんでもいい。

リコールで怒り狂う人の気持ちがわからない。

この世に完璧なものなんかあらへん。

エンジンが走行中に抜け落ちるかもしれないと電話があったリコールは、さすがの魔女もちょっとだけ慌てたけど(笑)

魔女はお間抜けさんだから、うっかり事故に巻き込まれた時に軽やと潰れて死ぬから潰れしろのある乗用車にしろと言われて乗用車にしているだけなのだ。

興味ないから、男らしい素っ気ない車になるんやと思う。

高級車を好む人々をディスっている、とあるブログをたまたま読んだのですけどもね。

価値観の違いなんやから、そんなのどうでもよくない?と思ったんですよね(  ̄- ̄)

魔女がシェアハウスを理解出来ないのと同じ。

正直な話、そんなんどうでもいいですやん。

まぁ…可能であるなら殿方には軽より乗用車乗っていて欲しいよね。

レクサス乗れとかさ、そんな無茶は言わへん。

コンパクトカーでいいから、乗用車には乗っていて欲しい。

デートで軽自動車が来たら、年頃の乙女はちょっとがっかりすると思うのよ。

高級車をディスっていた人の、高級車が買えてその車の維持が出来るお金がある人への歪んだ憧れ、己の貧乏さ具合を呪いながら僻みを綴っているブログは惨めなだけだ。

乗りたい、欲しい高級車があるなら屁理屈こねくりまわす前にローンでも組んで、素直に買えばいいですやん。

固定したアルバイトすらしていない、フリーランスという名に固執しているだけのただの無職はローン組めるんかな?

最近は与信がかなり厳しくなってるから難しいのかなぁ…。

残定型ローンとか、いろいろありますやん。

お金があっても高級車に価値を感じないなら、それは人それぞれの価値観やからそれでいいのに、なぜ己が一番正しいというような屁理屈をこねる?

ぱっと見には正論に見える、ただの屁理屈ばっかこねているかなり面倒臭い部類に入る人やな…って(笑)

さらっと、学歴自慢に成績自慢入るし。

はいはいはい、かちこいでちゅねー、すごいでちゅねー。

で、だからなんやの???( ̄ー ̄)

学歴や成績自慢していても、君、今現在ただの無職ですやん。

「仕事やから!」とマジ切れした人に対して、「仕事に縛られてダサい」と嘲笑う記事も書いてましたが…ただの1円でもお金のやりとりが発生している時点でそれは完全な「ビジネス」やろ、と。

仕事に楽しみを見つけてわくわくしながら仕事をしてお金を稼ぐのと、遊びながらそれを仕事にするのを完全にはき違えている。

「仕事やから!」とキレられた時点で、あなたの思想や仕事に対するスタンスが相手に一切伝わっていない、ただのプレゼン不足。

金もないくせに、遊びを仕事に…とか言うのがそもそも変。

遊びを仕事に掲げている己が生きていく為の生活費がなくて、一切働かずに厚かましくもクラウドファンディングしちゃう方がダサい。

遊びを全然仕事に出来てへん証拠やん。

ただ普通に遊んでるバカやん。

ダセー!!(失笑)

会議や話し合いを透明化して全部さらすべきとか、どっかの誰かとっくの昔にやってなかったか?

二番煎じを自慢気に偉そうに講釈垂れ流して、はずかしいボクチャンでちゅねー。

真剣に仕事をしている人のビジネスを嘲笑うなら、お金一円もなしでネット社会からも完全に断絶された生活してみればいいやん。

ネット社会と完全に断絶されたらクラウドファンディングも情報発信もできへんから、こんなクズは一発で餓死か孤独死、ネットから断絶されたら友達すらいない孤独に震えながら親に泣きつくのが関の山やろ。

この人、絶対に異性からモテなさそう…(笑)

童貞くさいんだよなぁ。(余計なお世話)

脱☆童貞していても、セカンド童貞。

軽く2年は黄金の右手が恋人やろ。

小心者だから、風俗デビューはしていなさそう。

風俗、いろいろあって面白いのに…(魔女のお友達のご実家の家業がコスチュームプレイが出来るお店。オフィスとか、電車の部屋とかあってすごい。)

アゴがしゃくれた、よだれ垂らしてなぜだか口をずっとモシャモシャしているラクダみたいなアニマルフェイス。

ディスカバリーチャンネルとかさ、出るとこ間違えてるんと違う??

それか志村動物園?(笑)

目から下…特に鼻から下がラクダやねん。

鼻の穴が完全にラクダ。

ラクダかぁ…運動めっちゃ苦手そうやな…。

走らせたらへっぴり腰のどんくさい走りをしそう。

トークの運動オンチ芸人に違和感なく混ざれそう

そのご自慢の賢い脳みそ、世界平和に役立てて、ノーベル平和賞を目指してはいかがかしら?

オギャーと生まれてから親元から自立するまでの学費や生活費は親御さんが大概全部出してるよね?

記事も読む限り、奨学金返している感じはないから学費は全額親御さんやろ。

その親御さんも、必死に働いてお金を稼いで非常に残念な間抜けなラクダ顔をした我が子を養ってきた訳ですやん?

生まれた瞬間から一人でなにもかも全部やって生きてきた訳ではないよね? 

赤子の時にオムツを己では変えてませんやんな? 

ママのおっぱいにむしゃぶりついて吸ってきたんやろ? 

まさか、今もママのおっぱいにむしゃぶりついてるの…?(愕然) 

まぁこれも価値観とか、そんなん親の義務やんとか、いろいろご意見はあるからどうでもいいんですがね。

こういう人がある程度の年齢越えたら、モンスタークレーマーになる確率、かなり高いんだよねー(  ̄- ̄)

屁理屈の王様だから。

ゼロからなにもかも作ると豪語するなら、現代の文明の恩恵に一切頼るな。

道具もなんもかんもゼロから作れ(真顔)

 

中途半端。

自分の価値観、正論ぶって上から目線で人にグイグイ押し付けるのホンマに止めて欲しいわ…。

いろんなご意見があるんやから、どうでもいいやん。

十人十色という言葉もあるやんね。

アゴラクダ、よだれ滴らしながら2本足で歩く公害やん。(アゴラクダって誰やねん)

 

 

また話がそれましたな。

毎回毎回、脱線しちゃいますねー(  ̄- ̄)

失礼しました( >Д<;)

知子(仮名)は、決して鴨ネギにはならない。

妥協しない…というよりも、買うまでの雑談が非常に長い。

里菜(仮名)は、小悪魔な女なので下見だけして買うのは「お財布君」や「お財布パパ」がいるときだけな恐ろしい女だ。

散々商品出してもらって何も買わないとかよくある。

これ、女子あるあるなんやろか?

(いや、この二人がかなり特殊であると思いたい)

 

ニヤニヤしながら迫り来る知子(仮名)にビビって、チビりそうになる。

知子(仮名)だけでも怖いのに、里菜(仮名)までいる。

あー。

知子(仮名)が帰ってきてから、病院以外で会うのはお初かもしれへん…。

 

_-)))⬅知子(仮名)すすっとそばにきて

 

「あれー?魔女やん!( ゚ 3゚)」

 

奥歯がガリッってなるくらい、イラッとして腹立つし白々しい!!

クールビューティー、また痩せたんやないか?羨ましい…。

 

男を掴んで離さないエンジェルスマイルな里菜(仮名)。

今日もお美しく、相変わらずの巨乳…。

そのほわほわマシュマロ乳の谷間に魔女の顔をパフパフ挟んでおくれ(ド変態)

「あ!ホントや~!魔女やん(* ´ ▽ ` *)」

 

こめかみに血管が浮き出るくらい、二人の白々しさにイラッとする!!

なんやの、この二人!!

イライラする!!( ;゚皿゚)ノシ

 

「「なんやの、その顔!!(*>∀<*)ノ」」

 

「…や…うん。ちょっとね…(目をそらす)」

 

「「変な顔~!!( *´艸`)その変なお化粧、直してもらいなよぉ~」」

 

 

お前ら、絶対に悪魔やろ。

何でぴったりハモるねん。

 

「変な顔」認定をされたメイクを魔女の顔にほどこした美容部員さんの気持ち、考えてみ?

 

気の毒になる…けど、正直このメイクは素っぴんより酷い。

 

ま、これもお仕事やしな!(笑)

お金を稼ぐのは大変なのだ。

理不尽な事なんか、当たり前にある。

 

結局、メイクは全部落としてお粉だけはたいて、知子(仮名)と里菜(仮名)のお気に入りのお店でお茶しました。

 

魔女、何しにお出かけしたんやろ…。

まぁいっか。